北京ヴァイオリン

チェン・カイコーあんまり好きくないみたい、俺。
きちっとした絵づくりがキライっていうか
通り一遍の人物描写がキライっていうか
すべてがキライ?っていうか?ベタだよね、全体に。ダメだ。合わない。
この光線、イヤすぎる(;´Д`)

何が凄いって主演のタン・ユンが本当に弾いてるんだよね、バイオリン
だから映画としては嫌いだけど、作品としては良かったなぁとか思っちゃうんだよね。
むしろカイコー色を除いてくれればより楽しめるのにな〜w