2005-05-23 北京ヴァイオリン 映画 チェン・カイコーあんまり好きくないみたい、俺。 きちっとした絵づくりがキライっていうか 通り一遍の人物描写がキライっていうか すべてがキライ?っていうか?ベタだよね、全体に。ダメだ。合わない。 この光線、イヤすぎる(;´Д`)何が凄いって主演のタン・ユンが本当に弾いてるんだよね、バイオリン だから映画としては嫌いだけど、作品としては良かったなぁとか思っちゃうんだよね。 むしろカイコー色を除いてくれればより楽しめるのにな〜w