メモ

リーフのバッテリー

リーフのバッテリーモジュールってこれかー

https://tgmy.jp/ev_lineup/battery/HEM-200_Li-ion.html

https://jpn.nec.com/techrep/journal/g15/n02/pdf/150226.pdf


AESCは日産とNECの合弁だったのね
https://www.aesc-group.com/jp/


日産とNEC、バッテリー事業を中国系再生エネ事業者に譲渡へ | ロイター
2018年に中国の再生エネルギー大手の遠景科技集団(エンビジョングループ)に売却と

日産自動車、エンビジョングループにバッテリー事業を譲渡

映画視聴本数統計

2015.02.13~2024.03.17
※中途・中断・再視聴含

2024 (~3/17) 12
2023 40
2022 55
2021 73
2020 79
2019 120
2018 117
2017 194
2016 187
2015 233
合計 1,110


いまも途中で視聴止めてるのが10本以上あるんだけど、見ようと思ったときになんだかんだまた最初から見直すことになるので無駄といえば無駄か
2017までは年200本(週4本)とか狂ったペースで見てたんだな
不思議なことに仕事やめたあたりから視聴本数がガクっと落ちてる。時間はあるはずなのに
こういうところからでも不調が見えてくるな
録画消化しないとHDDに貯まってく一方だから年100~120本ぐらいは見たいんだけどなー。このペースだと今年も40~50本ぐらいになりそう


映画視聴記録、つけた方がいいわ、みんなもやろう

AR-15にバッファーチューブがある理由


  • AR-15の原型であるAR-10はとにかく軽量であることを主眼に設計されていた
  • 7.62mmNATO弾を使用する軽量なライフルの制御を容易にするために直銃床と反動を緩和する為の緩衝装置を必要とした
  • 設計当時、折り畳み可能なストックというオプションは必須と見做されていなかった
  • よってバッファ(緩衝)部分を含んだ長いボルトキャリアを、バレルからまっすぐ伸びた直銃床の内部に収めるのは合理的な選択であった
  • 分解・組み立て方式がアッパーレシーバーとロワーレシーバーを前後にスライドさせるスライド式から2本のピンで固定されたピボット式に変更されたとき、バッファを含んだ長いボルトキャリアはバッファ部分(リコイルスプリング&リテーナー)とボルトキャリア部分に分割され、バッファ部分のみが銃床内に格納されることになったが、実際にはボルトキャリアと一体となって作動する
  • 5.56mmNATO弾は7.62mmNATO弾より衝撃が少ないため、例えばバッファのないショートストロークガスピストンでも制御は容易ではあるが、根幹的な設計変更はコルト社の望むところではないためAR-15のバッファチューブは残されることになった

7.62x51mmNATO弾という強力な弾薬を使用するライフルでありながら軽量と制御の容易さという相反する要素を両立するために、バッファを含んだ非常に長いボルトキャリアグループを必要とした、その名残がまだ残ってるんだなぁという

メモ

ムネモシュネ

ムネーモシュネー(古希: Μνημοσύνη, Mnēmosynē)は、ギリシア神話に登場する記憶を神格化した女神である。日本語では長母音を省略してムネモシュネとも表記される。

ムネーモシュネー - Wikipedia

アイオ

イーオー(古希: Ἰώ, ラテン文字転写: Īō、ラテン語: Io)は、ギリシア神話に登場する女性。ゼウスの恋人であり、牝牛に姿を変えられてギリシアからエジプトまで各地をさまよった。

イーオー - Wikipedia


ボスポラス海峡(トルコをヨーロッパとアジアに隔てる海峡)の名前の由来はこれだったのか

ボスポラスとは「牝牛の渡渉」という意味で、ギリシャ神話の中で、ゼウスが妻ヘラを欺くため、不倫相手のイオを牝牛の姿へ変えるが、ヘラはそれを見破り、恐ろしいアブ(虻)を放った。そのためイオは世界中を逃げ回ることになり、牛の姿のままこの海峡を泳いで渡ったとされる。

ボスポラス海峡 - Wikipedia

灯台の映画

コールド・スキン (2017・スペイン)

監督はフランス人のサヴィエ・ジャン(『ヒットマン』)
原作はスペインの作家アルベール・サンチェス・ピニョルの小説『冷たい肌』
出演はレイ・スティーブンソン、デビッド・オークスアウラガリード

バニシング (2018・イギリス)

監督はクリストファー・ニーホルム(ラース・フォン・トリアー『イディオッツ』(1998)の撮影、『刑事モース』他ドラマ監督多数)
出演はジェラルド・バトラー、ピーター・マラン他

1900年に起きた"フラナン諸島の謎"と呼ばれる実際の失踪事件を基にしているらしい

ライトハウス (2019・アメリカ)

A24作品
監督はロバート・エガース。共同脚本のマックス・エガースは兄弟
出演はウィレム・デフォーロバート・パティンソン

灯台守の恋 (2004・フランス)

監督はフィリップ・リオレ(『パリ空港の人々』(1994)、『マドモワゼル』(2001))
出演はサンドリーヌ・ボネール(『仕立て屋の恋』)、フィリップ・トレトン(『ムード・インディゴ うたかたの日々』)、エミリー・ドゥケンヌ(『ロゼッタ』、『ジェヴォーダンの獣』)

喜びも悲しみも幾歳月 (1957・日本)

監督は木下恵介
出演は高峰秀子佐田啓二


なぜかスペイン語版の予告しか見つからないw


おまけ